株式会社アジア食品

からだに優しい美味しさを
むせないとろみ 使用方法

”とろみ食”で、毎日の食事をもっと美味しく、楽しいものに

■ご使用量の目安
飲み物、お料理100ccに対して5g(小さじ1杯)程度が目安です。
さらにとろみをつける場合は、3〜5gを追加して下さい。
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煮魚
[一人前の分量に対して大さじ1杯]
水に『むせないとろみ』を入れ、味をつけ煮込んでいきます。 とろみが入ることで味がしみ込み、照りやツヤも良くなります。

くだもの
[バナナ7:とろみ3][イチゴ8:とろみ2][リンゴ6:とろみ4]
くだものの場合は、角切り・みじん切りにして『むせないとろみ』と合わせ冷蔵庫や冷凍庫で冷やします。まな板の上で、混ぜ合わせるとカンタンです♪繊維がくずれて、やさしい食感に。

さまざまな飲み物
[100ccに対して小さじ1杯]
お好きな飲み物に入れて、かき混ぜます。液状タイプなので、飲み物の温度に関係なく、まんべんなく混ざります。

とりの唐揚げ
[100gにつき小さじ2杯]
下味をつけたとり肉と、『むせないとろみ』を混ぜ合わせます。味もお肉になじみやすくなります。揚げる際の、小麦粉や片栗粉とのつなぎにも使えます。

ポテトサラダ
[100gにつき10g]
ゆでてつぶしたジャガイモに混ぜ合わせます。その後、具材と混ぜ、味を整えます。しっとりした口当たりに。

エビのチリソース
[100gにつき大さじ1杯]
卵白とエビを混ぜ合わせ、『むせないとろみ』を加えます。卵白を普段より少なめにするのが、上手く揚げるコツ!!
チリソースには、[一人前の分量に対して大さじ1.5杯]を合わせ 調味料に混ぜます。

マーボー豆腐
[一人前の分量に対して大さじ1.5杯]
を合わせ調味料に混ぜて使いましょう。

カレーライス
[一人前の分量に対して大さじ2杯]
ルーを作る時点でも、お皿に盛った後でもOK! 

煮物
[100gにつき10g]
調理の仕上げ、または召し上がる直前に入れてください。 料理にツヤがでて、見た目にもおいしく仕上がります。片栗粉のかわりにも使えて便利!

うどん・ソーメン
[めんつゆ1:むせないとろみ1]
の割合で混ぜ合わせ、麺にかけます。 つゆに『むせないとろみ』がつくことで麺によくからんで、のど越しが良くなります。 きざみ食の方へは、うどんなど太いめん類は2cm位、ソーメンなど細いめん類は5cm位とやや長めにすると、お箸でもつかみやすくなります。

お刺身
[おしょう油30ccにつき小さじ2杯]
刺身醤油に『むせないとろみ』を混ぜ合わせて使います。 お刺身に、おしょう油がからみやすくなります。