株式会社アジア食品

からだに優しい美味しさを
むせないとろみ 開発経緯
1.嚥下障害とは2.介護食の現状3.粉末との違い

3.粉末タイプとの違い

粉末タイプのとろみ調整食品は・・・

粉末タイプは、手間と時間がかかります。
粉末タイプとろみ剤は水分等に溶けにくく、ダマになりやすいという問題のほか、混ぜる手間が要る、しばらくおくとでんぷん質が水分と分離・沈殿し再度混ぜなければ使えない、などの問題もありました。
また、混ぜた食品が白く濁る、きざみ食に使えないこともあり、十分に満足できるものではありません。

むせないとろみは、無糖・無塩・低カロリー

現在病気療養中の方も。カロリー等を気にせずに、食事や飲み物を摂ることができます。

液状タイプの「むせないとろみ」で、食べる喜びそのままに。

「むせないとろみ」はほぼ透明で、無味無臭、お料理に混ぜても味が変化しません。
また、粉末タイプのとろみ調整食品と違い粉っぽさがないため、食感もそのまま。食品・飲料本来の味を楽しむことができます。
しっかりと食べ物の形があり、嚥下障害をもたない方が食べても美味しいと思えるメニューづくりを、「むせないとろみ」がお手伝いいたします。
透明感があり、無味無臭で食品本来の味や香りを楽しめます。
のど通りを良くし、食べ物・飲み物を「飲み込み易くする」役割を果たします。
1.嚥下障害とは2.介護食の現状3.粉末との違い